2012-08

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維新八策

残暑厳しき折。身を切る改革が、総選挙の争点になろう。 首相が問責され・・・各党が、選挙準備に・・・・そんな記事が躍る新聞紙面を眺めながら。 民主・自民の党首会談の折、本当に10月解散を確約したのかと、疑いたくなりますが。 解散風は、一度吹き...
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あっちゃん

領土が脅かされているというのに、なんとも、平和な国家ですね。 あーちゃんが、奈落の底に落ちて、大変なことに。歌舞伎界を背負って立つ染五郎さんの危機に、一日も早い快癒と再起を心から願います。頑張れ、あーちゃん。読売新聞(8/28付)その事故を...
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ふつうの市民

朝日の論じる開かれた政治とは、不毛論争を提唱することか? 日本は間接民主主義の国です。民意とは国民一人ひとりに与えられた、選挙権で示す。選挙が形骸化して、議会制民主主義は機能不全に陥っているのでしょうか。私はそうは、思いません。政権交代は民...
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外務省

大丈夫か、日本外交、丹羽駐中国大使交代に思う。 もう、20年近くなろうか。湾岸戦争直後、イスラエルの南の端、エイラットの街で、駐イスラエル大使と会食をしたことがある。大使は外交使節の最上位、天皇陛下の名代、民間人が簡単には会えないのだと脅か...
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BOSSとSoftBank

新聞を比べて見ると、こんな違いにも気付きます。 どうして、こっちが朝日で。あっちが読売なんだろう。ライバルが衝突しないよう、広告内容を変えたのかなぁ。下の写真。「このろくでもない、すばらしき予想外」と題した8/22付朝日新聞と読売新聞の朝刊...
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日韓通貨スワップ

新聞って、難しいことを易しく教えてくれますね。 なるほど、こう言うことか。と、勉強になりましたので。おさらいの意味を込め。書いて見ます。教科書は、毎日新聞が掲載する編集委員のコラム「水説」です。 日本政府は、韓国大統領の一連の外交上の横暴に...
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ドン・キホーテ

夕張を日本一元気なまちに変えたい。 政治の世界。最近のブームは、大阪維新の会が火をつけた「政治塾」。この国の現状を何とかしたいと、政治に参画する人が増えたのは、とても素晴らしいことです。取り分け、若者の参加には大いに期待したい。 願わくば、...
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呼吸法

臍下丹田に力を入れれば、人生変えれるかも知れない。 「臍下丹田に力を入れて」って言いますが。できますか? 丹田はヘソの下二寸五分(約7,5cm)に位置してます。そこに力を入れると、気が充満して、精神が落ち着きます。仕事を始めとして人生の重要...
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大義名分

衆参ねじれは、二大政党が政権与党ではないのか? 今日が決勝。甲子園の熱闘が終れば、もう、秋はそこまで。開けっ放した窓からは、虫の音も。ゆく夏を惜しむのだが。夏の喧騒をもっとも懐かしむのは、民主党政権終焉を待つ政治家達であろう。この秋冬は政局...
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考える

先送りでは解決にならない。 下の新聞広告は、住宅メーカーが猛暑日を超える暑さに建物はどうなるのか。それが何十日も続いたらどうなるのか。どうすべきか。それを考えるための実験現場の写真です。 物事には、解決の見つからないことがあります。それを、...
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