2023-04

記事

夕刊が消える・・・

新聞社の財産は記者です。記者のリストラはあかん・・・ あぁ・・・朝日新聞の夕刊。 創刊から88年になりますかねぇ。遂に朝日新聞の夕刊が4月末廃刊になります。 正確には28日付で終わりです。「新聞命(しんぶんいのち)」の私としては・...
0
記事

今日は何の祝日だったけ・・・

休日のための祝日を作って遊んでいて良いのでしょうかねぇ? 今日は祝日です。若い人たちに聞きました・・今日は何の日かと。 今日?土曜日じゃないの。休日です。いやいや・・・祝日だよ。 だから、何の祝日でしょうかと、尋ねています。 ...
0
記事

新聞占拠・・・

新聞の価値って、何なのでしょうか。考えさせられます。 ちょっと驚きました。いや、随分驚きました。 円安の効用ってことかも知れません。或いは景気が上向いた証なのかも。 対象になったのは・・・朝日と日経、そして読売新聞です。 何...
0
記事

他人事

本音では誰も困ってませんからねぇ・・・・ この問題をテーマにするのは気が重い。 なぜなら・・・大方の人に関心がないからです。 なぜ、不安に思わないのでしょうか。私には理解できません。 日本の社会課題は・・・いくつもあります。...
0
記事

どうすれば良いの?

第9波が来る。第8波よりも大きな規模で・・・本当かいな。 3月のインバウンド・・181.7万人。コロナ禍比66%まで戻ってきました。 中身は欧米や中東からの大幅な増加。同時に1人あたりの単価が上がり、 23年のインバウンド客消費「...
0
記事

鯉のぼり

広重の版画・水道橋駿河台(名所・江戸百景)の鯉は豪快です。 最近はめっきり減りましたが、この季節になりますと、民家の庭先に「鯉のぼり」が立ちます。鯉のぼりにはこんな思い出があります。 私は3歳から18歳まで・・風呂もないアパート...
0
記事

社説とは・・・

時代は変わった。全時代的な批判のための批判が社説で良いのでしょうか 朝日新聞に読者から寄せられる声をもとに、編集部門に意見や要望を伝える人がいます。パブリックエディターと申します。要は読者の声を新聞紙面に反映させる記者です。ややもする...
0
記事

ビブリオバトル

社会貢献・とりわけ文化活動は・新聞社が一体となってはどうでしょうか。 本を読みましょう。新聞をめくりましょう。 いちいちうるさい。親でもなければ、教師でもない・・広告屋の老親父・・ そんな奴に朝から、わあわあと説教臭いことを・・本...
0
記事

砂漠で生きる

日本の特殊鋼メーカーも大したもんです。 もう何年前になりますか・・・30年以上になります。 イスラエル、ベエルシェバにベン・グリオン大学があります。訪れました。 イスラエル建国の父と言われる初代大統領・ベン・グリオン夫妻の 墓が...
0
記事

解散風

日銀が6月の会合で長期金利操作を修正するかどうか・・・ 衆院補欠選挙の応援に和歌山を訪れた岸田首相に向かって、パイプ爆弾もどきが投げ込まれました。昨年7月の安倍元首相の銃撃事件を彷彿とさせました。 世の中を恨むのは勝手ですが・・模倣...
0